【フォナック補聴器】4月1日より自転車の青切符導入を受け「補聴器ユーザーカード」配布開始

【フォナック補聴器】4月1日より自転車の青切符導入を受け「補聴器ユーザーカード」配布開始

ソノヴァ・ジャパン株式会社
2026年3月31日 10時30分

聴覚機器及びワイヤレス通信機器の世界的リーディングカンパニー、ソノヴァグループ(本社:スイス連邦)の日本法人ソノヴァ・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:眞鍋 幸)は、2026年4月より自転車の違反にも反則金を課す「交通反則通告制度(青切符)」が適用されることを受け、『補聴器ユーザーカード』を全国のフォナック補聴器取り扱い店を通じて配布開始いたします。

本カードは、補聴器装用者がイヤホンを使用していると誤解され、取り締まりを受けた場合に、補聴器を使用していることを警察官へスムーズに伝えることを目的としています。

バナー「補聴器ユーザーカード」

記事のポイント!

補聴器が小型化し、イヤホンと見分けがつきにくくなっている今、自転車利用時に誤解を受ける不安へ着目した内容です。補聴器ユーザーの困りごとを身近な交通場面から考えられる点が、この記事の読みどころです。

 

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元記事はこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000118181.html


 

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